千葉公園前に新名所 体験型ブティックホテルが誕生 5月オープン
59
2026/5/1
ちばとぴ!編集部です。千葉公園の目の前に、デザインや世界観にこだわったブティックホテル「THE TSUBAKIMORI Hotel & Residence」が5月7日、グランドオープンします。千葉市では初となるタイプのホテルで、“泊まること自体が体験になる”新たなスポットとして注目されています。
トップ画像:「THE TSUBAKIMORI Hotel & Residence」外観と千葉公園の桜
トップ画像:「THE TSUBAKIMORI Hotel & Residence」外観と千葉公園の桜
公園を望む、こだわりの空間
バルコニー(スタンダード)
館内は、千葉市の花「オオガハス」をイメージしたピンクとグリーンを基調にデザイン。客室はタイプごとに異なるカラーで彩られています。
すべての客室が千葉公園を望む“パークビュー”で、日常を離れたひとときを過ごせます。
レセプションはあえて4階に配置。目の前を千葉都市モノレールが走り抜ける、ここならではの景色も楽しめます。
すべての客室が千葉公園を望む“パークビュー”で、日常を離れたひとときを過ごせます。
レセプションはあえて4階に配置。目の前を千葉都市モノレールが走り抜ける、ここならではの景色も楽しめます。
1日1組限定のスイートも登場
ペントハウスタイプの特別なスイートルーム。プライベートルーフトップバルコニーとサウナも
最上階には、1日1組限定のスイートルームも。プライベートルーフトップバルコニーとサウナ付きで、千葉公園の景色を独り占めできる贅沢な空間となっています。
食も楽しめる“立ち寄れるホテル”
公園を眺めながらモーニング
1階には宿泊者以外も利用できるビストロ「Call me Anne」がオープン。モーニングからランチ、ディナーまで、パリのような雰囲気で食事が楽しめます。
4階にはバー「西陽 -Seiyou-」も。千葉公園に沈む夕日を眺めながら、ゆったりとした時間を過ごせます。
館内では、世界で活躍するアーティストによる音楽やアートも体験でき、空間全体で“滞在の時間”を演出。これまで通過されがちだった千葉エリアに、“立ち寄る理由”が増えそうです。
千葉公園周辺の新たなランドマークとして、今後注目のスポットになりそうですね。
■THE TSUBAKIMORI Hotel & Residence
開業日:2026年5月7日(木)
所在地:千葉市中央区椿森1丁目21番32号
客室数:26室
アクセス:JR千葉駅 徒歩10分、千葉都市モノレール「千葉公園駅」至近
※記事の情報は執筆時点の内容です。最新情報は公式サイトなどでご確認ください。
4階にはバー「西陽 -Seiyou-」も。千葉公園に沈む夕日を眺めながら、ゆったりとした時間を過ごせます。
館内では、世界で活躍するアーティストによる音楽やアートも体験でき、空間全体で“滞在の時間”を演出。これまで通過されがちだった千葉エリアに、“立ち寄る理由”が増えそうです。
千葉公園周辺の新たなランドマークとして、今後注目のスポットになりそうですね。
■THE TSUBAKIMORI Hotel & Residence
開業日:2026年5月7日(木)
所在地:千葉市中央区椿森1丁目21番32号
客室数:26室
アクセス:JR千葉駅 徒歩10分、千葉都市モノレール「千葉公園駅」至近
※記事の情報は執筆時点の内容です。最新情報は公式サイトなどでご確認ください。


